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投資判断メモ作成ツール
「なぜ買ったのか」を残すメモを、フォームに沿って書くだけで作れます。判断の理由・前提・想定リスク・確信度・振り返り予定日をまとめて、そのままコピーできる形に整形します。ログイン不要で、入力した内容はどこにも保存・送信されません。
- 執筆
- NY工房
- 公開日
- 最終更新日
「何が起きていれば、この判断の前提が保たれているか」を書きます。
先に決めておくと、値動きに引きずられた後づけの判断を減らせます。
判断日を入れると、1 / 3 / 6 か月後をワンタップで設定できます。
できあがった判断メモ
入力すると、ここにコピーできるメモが組み立てられます。
あとで答え合わせするなら、これも残しておくと役立ちます
- ・銘柄・資産名
- ・判断(買い/売り/ホールド/様子見)
- ・判断日
- ・判断の理由
- ・前提・仮説
- ・想定リスク(見直す条件)
- ・確信度
- ・振り返り予定日
何を書けばいいのか
あとから振り返れるメモには、最低限「判断(買い・売り・ホールド・様子見)」「その理由」「前提・仮説」「想定リスク」「確信度」が入っていれば十分です。長文にする必要はなく、理由は 1〜3 行で構いません。
大切なのは、値動きを見た後ではなく判断した時点で書くことです。後から書くと、結果に合わせて理由が書き換わってしまいます。
「見直す条件」を先に決めておく
「何が起きたら見直すか」を判断時点で書いておくと、値動きに引きずられた後づけの判断を減らせます。振り返り予定日も一緒に決めておくと、記録が「書きっぱなし」になりません(このツールでは判断日から 1 / 3 / 6 か月後をワンタップで設定できます)。
作ったメモの使い道
できあがったメモは、そのままコピーして手元のノート・Excel・Notion などに貼れます。項目は portfolio-journal の判断メモと同じ構造なので、記録を続けたくなったらそのまま貼り付けて、あとから評価額の増減と突き合わせた「答え合わせ」まで自動で見られます。
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ご利用にあたって
- 本ページは記録のためのテンプレートであり、投資助言ではありません。特定銘柄の売買推奨や、入力された判断の良し悪しの評価・将来予測は行いません。
- 入力した内容はブラウザ内でのみ使用され、保存・送信されません(ページを閉じると消えます。必要な内容はコピーして保管してください)。
